2008年06月03日
シマクトゥバ プロジェクト
これに行った。
シマクトゥバのこと、
本当にシマンチュの私達が、
本当にパブリックで話してもいいんだ!
ということを知って嬉しくなった。
オーディエンスは大先輩ばかり。
不本意にも言語を取り上げられた彼らが会場を占めた。
彼らは誰もが「当事者」で「専門家」だから、
言いたいことがありすぎるんだろう、
とてもとても「ヤバイ」くらいに熱かった。
そのことが嬉しかった。
問題があるとすれば、
シマクトゥバを話せない、
「私たち」世代があんまり参加してないこと、
シマクトゥバを「私たち」に教えなかった、
「親」世代があんまりいなかったこと。
様々な世代が自分達の役割を担って、
手をつないでいけたら。
面白かったポイント
宮里朝光さん
↑沖縄語普及協議会会長(小学校でのうちなーぐち講座や教員養成講座)
「沖縄語辞典も間違いだらけだ」
→ウェブスターにも間違いはある、辞書は何度も改定されて作られるべきもの。
少数言語の世界には一冊の辞書があるだけでも「すごい」という状況だから、
そういう視点が抜けていても仕方ない。でも残念、誰か辞書得意な人いない?
「戦後の捕虜生活がうちなーぐちを駄目にした」
→生きるのがやっとの捕虜生活で敬語や沖縄の伝統的行事がおろそかになったことが、
シマクトゥバの消滅や変な継承の仕方を生んだ、という意見。
やっぱり戦争絶対反対!
比嘉豊光さん
↑写真家・映像作家(「シマクトゥバで語る戦世」「「ナナムイ」)
「ディキランヌーたちがシマクトゥバを継承した」
→エリートは皆日本語を話した時代にシマクトゥバを話したのは、
学校エリートではなく地元で労働した人たち。確かにそうだ!
「日本語にしたときのバランスの悪さに閉口し映像でやることにした」
→沖縄戦サバイバーたちに戦の話を日本語でさせるということは、
きっと許されないことなんだろうな、でもそれを私達はずっとやってきた。
シマクトゥバでしか出来ないその戦争の話を、シマクトゥバを出来る豊光さんが撮る。
私がは出来ない。すごい仕事だと思う。
映像の音声分析や訳をつけたりコーパスを作ったり語彙集を作ったり、
そういうドキュメンテーションをアーカイブする手伝いが出来ないか。
知念ウシさん
↑むぬかちゃー(「あなたは戦争で死ねますか」「植民者へ」)
「知事や学校の先生がオキナワンなのに何故シマクトゥバを学校で教えられないか」
→彼女がインド人の友達に言われた言葉。同感!教えられるはず!
「”見えない方言札”が喉を締め付けること」
→分かる、と思った。私達は喋りたくても、アイデンティティを言語に見出したくても、
本当に喋りたいのにどうやっても喋ることが出来ない、私達はそういう世代。
狩俣繁久さん
↑琉球大学教授(琉球語音声データベース「てぃんさぐの花 うちな一芝居名作劇場 」)
「約50の有人島に1000弱の伝統的集落がある」
→1000近くのシマクトゥバのバリエーションがある、これが琉球語。
誰が記述するか、誰が継承するか、研究者1000人いないと足りないかも?
かなりヤバイ状況、立ち上がれそうな人は立ち上がろう!
「100年後の沖縄の人にシマクトゥバを学ぶ権利を与えられるのは今生きている私達」
→継承してくれなかったと親を恨んでも仕方がない、私が今やらなかったら、
私のひ孫くらいの世代になったらどうなるんだと考えて愕然とした。
感じたこと、メモ
言語の話をしているのに、やっぱり戦争の話になるし、日本の侵略の話になる。結局は植民地化やグローバリゼーションが言語を消滅の危機に立たせたんだということをまじまじと見つめられるシンポだったかも。で、オーディエンスがあんなにも熱くなってるのを見られて良かった。豊光さんのフィルムを見て泣いたり口々に自分はどうだったとかつぶやいたり、宮里先生の話に力強く頷いたりしていたオーディエンスの皆さん。彼らの戦争は全然消化されていない様子だったし、シマクトゥバで話していいと言われたときのあの足かせが取れたようにはしゃいでワクワク楽しそうになる感じとか、やっぱり、シマクトゥバをやるということは、「言語という絶滅危惧種を救う」という以外にも本当になんかすごいものがあるんだろうってことを感覚的に触れられて良かった。
でも、ネイティブの彼ら、特に外国語教授法には精通していない彼らは、どうやって効果的に沢山の人たちに、シマクトゥバを継承していけるのかまではやっぱり頭を回していない、かなと思う。外国語教授法の手法とか、プログラムの作り方とか教員養成コースとか教育にどうやって導入していくかとか、教材開発とか、そういうのにもしかしたら私は貢献できるかも。アメリカンインディアンの人たちが実践している、学習者に言語習得の理論を教えてどうやっておばーちゃんたちと話したらシマクトゥバを習えるかという教師じゃなくて学習者を育成するやり方とか紹介できたら面白そう。
それにしても、言語といったって言語だけじゃないと言ったけど、ウシさんを紹介するときに「女性だから年齢を言ったら失礼ですよね」と言って曖昧に年齢を紹介したり、「若い人は入り口近くに座るのが本当のやり方」とか言う方がいたり。やっぱり現代人の「私」は、セクシストとかエイジストとかと戦わないといけないんだなーと思ってなんか萎える部分もあった。でもやっぱりこれは「若い女の私」が突破しないといけない、私がやるべき面倒くさい作業なんだろうなーと思う。狩俣先生と話すときには感じないこの感じは、やっぱアカデミアではなくフィールドに転がってるもの、仕方ない。私達が求めているのは過去への回帰じゃなくて、未来に向けてこの言語多様性を継承することだからきっとどうにか出来るはず。
シマクトゥバのこと、
本当にシマンチュの私達が、
本当にパブリックで話してもいいんだ!
ということを知って嬉しくなった。
2008年6月3日(火) 朝刊 22面
しまくとぅば「授業で必要」/那覇でシンポ
http://www.okinawatimes.co.jp/day/200806031300_10.html
しまくとぅばの多様性と未来をさぐるシンポジウム(主催・文化の杜共同企業体、しまくとぅばプロジェクト準備会)が一日、那覇市おもろまちの県立博物館・美術館講堂であった。沖縄語普及協議会の宮里朝光会長と琉球弧を記録する会の比嘉豊光さん、むぬかちゃーの知念ウシさん、狩俣繁久琉球大学教授の四人がしまくとぅばの次世代への継承に向け、議論。約百人が耳を傾けた。
宮里会長は「集落ごとにある独特の言葉が『しまくとぅば』。各地のしまくとぅばを総じてウチナーグチという」と説明、学校などで方言での授業が必要と訴えた。
しまくとぅばでの証言記録を映像に収める活動を続けている比嘉さん。「日本語に訳すと意味がちぐはぐになる」と方言で証言する意義を強調。
知念さんは「方言は、人と人をつなぐ空間のようなもので、私にとっては亡くなった祖父母の愛情。話すことで失った大事なものを取り戻す作業」と語った。
狩俣教授はやんばる地域だけでも、多くの方言があることを紹介。「百年後の人が話したいと思った時に選択できる資料や学習プログラムを残すことが研究者の役割」と述べ、「粟国島の方言で素粒子理論が記されると面白い」と笑いを誘った。
ちなみに、プログラムは、
1、狩俣先生の基調講演
2、比嘉さんの「シマクトゥバで語る戦世」上映
3、パネルディスカッション
というものだった。
14:00−18:00のみっちりスケジュール。
瞬きするのも忘れるくらいの濃く面白いものだった。
オーディエンスは大先輩ばかり。
不本意にも言語を取り上げられた彼らが会場を占めた。
彼らは誰もが「当事者」で「専門家」だから、
言いたいことがありすぎるんだろう、
とてもとても「ヤバイ」くらいに熱かった。
そのことが嬉しかった。
問題があるとすれば、
シマクトゥバを話せない、
「私たち」世代があんまり参加してないこと、
シマクトゥバを「私たち」に教えなかった、
「親」世代があんまりいなかったこと。
様々な世代が自分達の役割を担って、
手をつないでいけたら。
面白かったポイント
宮里朝光さん
↑沖縄語普及協議会会長(小学校でのうちなーぐち講座や教員養成講座)
「沖縄語辞典も間違いだらけだ」
→ウェブスターにも間違いはある、辞書は何度も改定されて作られるべきもの。
少数言語の世界には一冊の辞書があるだけでも「すごい」という状況だから、
そういう視点が抜けていても仕方ない。でも残念、誰か辞書得意な人いない?
「戦後の捕虜生活がうちなーぐちを駄目にした」
→生きるのがやっとの捕虜生活で敬語や沖縄の伝統的行事がおろそかになったことが、
シマクトゥバの消滅や変な継承の仕方を生んだ、という意見。
やっぱり戦争絶対反対!
比嘉豊光さん
↑写真家・映像作家(「シマクトゥバで語る戦世」「「ナナムイ」)
「ディキランヌーたちがシマクトゥバを継承した」
→エリートは皆日本語を話した時代にシマクトゥバを話したのは、
学校エリートではなく地元で労働した人たち。確かにそうだ!
「日本語にしたときのバランスの悪さに閉口し映像でやることにした」
→沖縄戦サバイバーたちに戦の話を日本語でさせるということは、
きっと許されないことなんだろうな、でもそれを私達はずっとやってきた。
シマクトゥバでしか出来ないその戦争の話を、シマクトゥバを出来る豊光さんが撮る。
私がは出来ない。すごい仕事だと思う。
映像の音声分析や訳をつけたりコーパスを作ったり語彙集を作ったり、
そういうドキュメンテーションをアーカイブする手伝いが出来ないか。
知念ウシさん
↑むぬかちゃー(「あなたは戦争で死ねますか」「植民者へ」)
「知事や学校の先生がオキナワンなのに何故シマクトゥバを学校で教えられないか」
→彼女がインド人の友達に言われた言葉。同感!教えられるはず!
「”見えない方言札”が喉を締め付けること」
→分かる、と思った。私達は喋りたくても、アイデンティティを言語に見出したくても、
本当に喋りたいのにどうやっても喋ることが出来ない、私達はそういう世代。
狩俣繁久さん
↑琉球大学教授(琉球語音声データベース「てぃんさぐの花 うちな一芝居名作劇場 」)
「約50の有人島に1000弱の伝統的集落がある」
→1000近くのシマクトゥバのバリエーションがある、これが琉球語。
誰が記述するか、誰が継承するか、研究者1000人いないと足りないかも?
かなりヤバイ状況、立ち上がれそうな人は立ち上がろう!
「100年後の沖縄の人にシマクトゥバを学ぶ権利を与えられるのは今生きている私達」
→継承してくれなかったと親を恨んでも仕方がない、私が今やらなかったら、
私のひ孫くらいの世代になったらどうなるんだと考えて愕然とした。
感じたこと、メモ
言語の話をしているのに、やっぱり戦争の話になるし、日本の侵略の話になる。結局は植民地化やグローバリゼーションが言語を消滅の危機に立たせたんだということをまじまじと見つめられるシンポだったかも。で、オーディエンスがあんなにも熱くなってるのを見られて良かった。豊光さんのフィルムを見て泣いたり口々に自分はどうだったとかつぶやいたり、宮里先生の話に力強く頷いたりしていたオーディエンスの皆さん。彼らの戦争は全然消化されていない様子だったし、シマクトゥバで話していいと言われたときのあの足かせが取れたようにはしゃいでワクワク楽しそうになる感じとか、やっぱり、シマクトゥバをやるということは、「言語という絶滅危惧種を救う」という以外にも本当になんかすごいものがあるんだろうってことを感覚的に触れられて良かった。
でも、ネイティブの彼ら、特に外国語教授法には精通していない彼らは、どうやって効果的に沢山の人たちに、シマクトゥバを継承していけるのかまではやっぱり頭を回していない、かなと思う。外国語教授法の手法とか、プログラムの作り方とか教員養成コースとか教育にどうやって導入していくかとか、教材開発とか、そういうのにもしかしたら私は貢献できるかも。アメリカンインディアンの人たちが実践している、学習者に言語習得の理論を教えてどうやっておばーちゃんたちと話したらシマクトゥバを習えるかという教師じゃなくて学習者を育成するやり方とか紹介できたら面白そう。
それにしても、言語といったって言語だけじゃないと言ったけど、ウシさんを紹介するときに「女性だから年齢を言ったら失礼ですよね」と言って曖昧に年齢を紹介したり、「若い人は入り口近くに座るのが本当のやり方」とか言う方がいたり。やっぱり現代人の「私」は、セクシストとかエイジストとかと戦わないといけないんだなーと思ってなんか萎える部分もあった。でもやっぱりこれは「若い女の私」が突破しないといけない、私がやるべき面倒くさい作業なんだろうなーと思う。狩俣先生と話すときには感じないこの感じは、やっぱアカデミアではなくフィールドに転がってるもの、仕方ない。私達が求めているのは過去への回帰じゃなくて、未来に向けてこの言語多様性を継承することだからきっとどうにか出来るはず。
2008年05月27日
比嘉光龍さんの人間力
うりひゃー、いよいよ放送ですよー!
Please check this out!
私もちょっとは出てるはずよー!

発見!人間力
「未来に残したい”しまくとぅば”~三線奏者・ヒガ バイロン」http://dogatch.jp/tv/ningenryoku/detail/006/006.html
自然、習慣、芸能・・・独自の伝統と文化が息づく島、沖縄。しかし、その多くは、時代の移り変わりとともに薄れつつあります。その一つが、消滅の危機に瀕している「しまくとぅば」(沖縄独特の言語)。
沖縄県内でも、地域ごとに独自の言語が使われてきた“しまくとぅば”は、お年寄りの間では今でも使われているものの、若い世代には馴染みが薄くなっています。
そんな状況に危機感を抱き、その普及に励む一人の男性がいます。西洋の顔立ちをした三線奏者「比嘉光龍(ひが ばいろん)」アメリカ人の父と、沖縄人の母との間に生まれるが、事情により父親の顔はまったく知らない。着物を羽織り、三線を手に、しまくとぅばで唄う姿は、観るものに強いインパクトを与え、現在は唄三線の他、ラジオやイベント、県内各地の講演などで伝統の言葉の魅力を伝えています。
「しまくとぅばでしか伝えられない沖縄の心がある」西洋のマスクとウチナーンチュの熱い魂を持つ彼の活動を通して、古き良き伝統を後世に残すことの意義を浮き彫りにしていきます。
沖縄テレビ放送 5/28 (水) 15:29 - 15:59
琉球放送 5/30 (金) 10:50 - 11:20
Please check this out!
私もちょっとは出てるはずよー!

発見!人間力
「未来に残したい”しまくとぅば”~三線奏者・ヒガ バイロン」http://dogatch.jp/tv/ningenryoku/detail/006/006.html
自然、習慣、芸能・・・独自の伝統と文化が息づく島、沖縄。しかし、その多くは、時代の移り変わりとともに薄れつつあります。その一つが、消滅の危機に瀕している「しまくとぅば」(沖縄独特の言語)。
沖縄県内でも、地域ごとに独自の言語が使われてきた“しまくとぅば”は、お年寄りの間では今でも使われているものの、若い世代には馴染みが薄くなっています。
そんな状況に危機感を抱き、その普及に励む一人の男性がいます。西洋の顔立ちをした三線奏者「比嘉光龍(ひが ばいろん)」アメリカ人の父と、沖縄人の母との間に生まれるが、事情により父親の顔はまったく知らない。着物を羽織り、三線を手に、しまくとぅばで唄う姿は、観るものに強いインパクトを与え、現在は唄三線の他、ラジオやイベント、県内各地の講演などで伝統の言葉の魅力を伝えています。
「しまくとぅばでしか伝えられない沖縄の心がある」西洋のマスクとウチナーンチュの熱い魂を持つ彼の活動を通して、古き良き伝統を後世に残すことの意義を浮き彫りにしていきます。
沖縄テレビ放送 5/28 (水) 15:29 - 15:59
琉球放送 5/30 (金) 10:50 - 11:20
2008年03月06日
Okinawan 2008
An Endangered Language: Okinawan 2008
こんなのできました。
これが2008年現在、
私が住んでいる沖縄です。
うちなーぐち(沖縄語)、
うちなーやまとぐち(沖縄語+日本語)、
やまとぐち(日本語)。
人間と言葉、
言葉と社会、
社会と人間。
私たちは何を選んできたのか、
私たちは何を選ばされてきたのか、
私たちは何を選んでいくのか。
失われていくものに、
私はセンチメンタル以上の何かを感じているのかもしれない、
言葉、風習、習慣、文化、風土、自然、
私たちはこれからも、ものすごく早いスピードに乗って、
当たり前のものを当たり前の様に失っていくのだろうか、
それとも、立ち止まって何が当たり前なのかを考えたりするのだろうか。
日本語と英語の字幕をつけて再度アップするつもり、
まずは字幕なしのオーセンティックなオキナワンをお楽しみください。
海外のうちなーんちゅはハンカチのご用意を(笑)
O'rock studioのsanpinchaさん、かまどぅさん、えみさん、
macとアジトと技術を惜しみなく提供してくれたタクロウさん、
企画を投げてくれたbonoboさん、出演してくれたすべての皆さん、
本当にありがとー、愛してます、これからもよろしく☆
こんなのできました。
これが2008年現在、
私が住んでいる沖縄です。
うちなーぐち(沖縄語)、
うちなーやまとぐち(沖縄語+日本語)、
やまとぐち(日本語)。
人間と言葉、
言葉と社会、
社会と人間。
私たちは何を選んできたのか、
私たちは何を選ばされてきたのか、
私たちは何を選んでいくのか。
失われていくものに、
私はセンチメンタル以上の何かを感じているのかもしれない、
言葉、風習、習慣、文化、風土、自然、
私たちはこれからも、ものすごく早いスピードに乗って、
当たり前のものを当たり前の様に失っていくのだろうか、
それとも、立ち止まって何が当たり前なのかを考えたりするのだろうか。
日本語と英語の字幕をつけて再度アップするつもり、
まずは字幕なしのオーセンティックなオキナワンをお楽しみください。
海外のうちなーんちゅはハンカチのご用意を(笑)
O'rock studioのsanpinchaさん、かまどぅさん、えみさん、
macとアジトと技術を惜しみなく提供してくれたタクロウさん、
企画を投げてくれたbonoboさん、出演してくれたすべての皆さん、
本当にありがとー、愛してます、これからもよろしく☆
2007年04月16日
方言ニュース
ブログに方言ニュースが聞けるBBTVつけたよー。
毎日更新で沖縄方言ニュースが聞けるのでラッキー

最近世界の少数言語のリバイタライゼーションにおいて最も注目されてるのがマルチメディアの可能性、
ラジオ沖縄では40年も前にスタートしてるんだねぇー。
沖縄がんばってるねぇー!
いっぺーじょーとやいびーん!!
方言ニュース最高、
ニュース後の小那覇しんしー、伊狩しんしーのフリートークも最高
この番組にのーまんじゅう5つ



毎日更新で沖縄方言ニュースが聞けるのでラッキー


最近世界の少数言語のリバイタライゼーションにおいて最も注目されてるのがマルチメディアの可能性、
ラジオ沖縄では40年も前にスタートしてるんだねぇー。
沖縄がんばってるねぇー!
いっぺーじょーとやいびーん!!
方言ニュース最高、
ニュース後の小那覇しんしー、伊狩しんしーのフリートークも最高

この番組にのーまんじゅう5つ










日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!